パチスロ5号機時代の救世主「ジャグラーシリーズ」。そのジャグラーをもっと楽しむための情報日記。

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 5号機になってもおじさんおばさんのお客は減りません。これはなぜでしょう?スロッターと言われる人たちは、高設定を見つけ出してその台を時間のある限り回し続けます。

これは、4号機のジャグラーでは非常に有効的な打ち方でした。5号機になってからは、高設定でもきれいに上昇ラインを描く出方をする台は滅多にありません。

 先日、いつも打ちに行くお店で仲良くなったおじさんに収支を聞いたところ1日平均で25,000円を稼いでいるそうです。これは、同じお店に通っている人です。またお店の状況は、イベントはしないで平均的に出すと言うお店。当然、設定6に出会うことはないと思ったほうがいい。

こんなお店でどうやって勝っているのか?それは、前から言っている『ゾーン狙い』です。そのおじさんは、250Gで止めてある台を1,000円だけ打ちます。当たりを引いたら130Gくらいまで回します。ジャグ連しても130Gくらいまで!

そのあとオカマをほられようが、気にしていません。その繰り返しで、開店10時から17時くらいまで打って帰ります。

 1日25,000円で、20日打ったら50万円ですからすごいですね!
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 パチスロの4号機時代では、ドル箱を積みあげることに快感を覚えたものです。これも5号機になってからは正直不可能。最近では、ドル箱を小さくして積み上げているように見せているお店も多くなってきたが、実際にはたいした枚数ではない。
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 ジャグラーだけでなく、5号機すべてに当てはまるのかもしれませんが打っていて下皿にコインが溜まってきて「もう少しコインが増えたら箱に入れよう。」という場面に遭遇しないでしょうか?これが期待通り増えて、箱に入れられればいいが対外減っていってのまれるという始末。

ジャグラーで言うと下皿いっぱいで700枚から1,000枚いかないくらいあります。(詰め方によって違いますが…)これを一回、交換することをお薦めします。台を止めろという事ではなく、いったん交換してから現金で打つのです。これには、いったん冷静になれる効果と現状の収支を把握できる効果があるからです。

箱に入っているコインは惜しみなく使ってしまいますが、現金になると結構冷静になれるものです。私は高設定を確信しない時は、この方法にしていますが、だいたいプラスで終わるか負けても小額で済むようになりました。

 「そういえば…」と思い当たる人がいたら実践してみては?!
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 ジャグラーで勝つためには、立ち回りが最も重要だと言える。というのもイベントならともかく平常営業に設定5・6が入っているとは考えられないからだ。

この設定5・6は別格で、気付いたらランプがついているような特別なもの。だいたいの人が判断できると思う。
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だいたいパチスロ店では、平常営業では設定4がMAXで設定3がパラパラある程度だと思う。そんな中で勝つためには設定3・4のなかでジャグ連するタイミングに座らなくては勝つことは難しい。

 1台で粘ることを考えないで、あの台この台と他の台も気にしながら打って、“ビビッ”ときたら即移動して少しでもコインを増やすことを考えパチスロを楽しみましょう。

 そのためには客付き7割~8割程度のお店を選びましょうね!
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